最終更新日 2025-10-25

堀尾吉晴
 ~城の普請で地鳴りを太鼓で鎮める~

堀尾吉晴が松江城普請で地鳴りを太鼓で鎮めた逸話は、史料にないが、築城の困難と人々の不安、為政者の権威付けが融合し、後世に物語化された。

堀尾吉晴と松江城普請の怪異譚 ―「地鳴りと太鼓」の逸話をめぐる歴史民俗学的考察

序論:失われた逸話を追う ― 堀尾吉晴と松江城普請の謎

本稿は、戦国時代の武将・堀尾吉晴が「城の普請で地鳴りが止まぬ夜、太鼓を打ち鎮めた」とされる逸話の典拠と詳細を、歴史的視点から徹底的に調査・分析するものである。この問いは、単なる伝承の事実確認に留まらず、戦国時代の築城という巨大事業を取り巻く人々の精神性や、怪異譚が生まれる文化的土壌そのものを解明しようとする、学術的探求に他ならない。

しかしながら、初期調査の段階で、この「地鳴りと太鼓」という具体的な逸話は、松江城に関する主要な文献や伝承集には確認されなかった 1 。この逸話の「不在」こそが、本稿の出発点となる。したがって、本稿は単一の逸話の解説に終始するのではなく、松江城築城にまつわる現存する怪異譚群、特に「ギリギリ井戸伝説」と「人柱伝説」を網羅的に分析する。そして、それらの物語構造、歴史的背景、象徴性を解き明かすことを通じて、件の「地鳴りと太鼓」の逸話がどのように形成され得たのか、あるいはどのような伝承の変奏・派生である可能性を持つのかを考察する。

このアプローチは、一つの逸話の探索から、戦国時代の築城という、技術、政治、信仰が複雑に絡み合う巨大事業の深層に迫り、当時の人々の精神史を探る試みである。ユーザーのクエリにある「地鳴り」は、「ギリギリ井戸」伝説における「石垣が一大音響と共に崩れる」事象の象徴的表現であり、「太鼓」は「人柱伝説」に登場する「盆踊りの太鼓」や、神事を執り行う際の呪術的音響と深く関連している可能性がある。これらの隠された関係性を解き明かすことで、失われた逸話の輪郭を浮かび上がらせることを目指す。

第一章:築城主・堀尾吉晴の実像 ― 「仏」と「鬼」の顔を持つ武将

松江城の怪異譚を理解する上で、その築城主である堀尾吉晴(1544-1611)の人物像を把握することは不可欠である。彼は単なる武勇の将ではなく、卓越した築城技術と、複雑な人間性を併せ持つ人物であった。

1.1 叩き上げの築城家

堀尾吉晴は、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康という三人の天下人に仕え、その生涯で数多くの城普請に関わった、経験豊富な築城家であった 8 。特筆すべきは、徳川家康の関東移封後、その旧領である遠江国浜松城主(12万石)となった際の功績である 9 。現在見られる浜松城の天守台石垣は、吉晴の時代に築かれたものとされ、彼は土塁中心であった城を、石垣と瓦葺きの建物を備えた近世城郭へと大きく改修したと考えられている 11

また、佐和山城や浜松城など、湖や河川に近い城の城主を歴任した経験は、宍道湖の水運を最大限に活用する松江城の立地選定と設計思想に色濃く反映されている 8 。これらの経歴は、吉晴が迷信に振り回されるだけの人物ではなく、地形と軍事、そして経済の将来性までを見通す、合理的かつ戦略的な思考の持ち主であったことを示している。松江城築城という、全く白紙の状態から城と城下町を設計する大事業は、彼の築城家としての経験の集大成であった 8

1.2 「仏の茂助」と「鬼の茂助」

吉晴の人物像を語る上で欠かせないのが、その二面性である。通称を茂助(もすけ)といい、その温厚で謙虚な人柄から「仏の茂助」と称された 8 。功を争う武将が多い中で異色の存在であり、部下や浪人衆にも心を配る情の厚い人物であったと伝わる 20

しかし、ひとたび戦場に立てば、その戦いぶりは獅子奮迅を極め、秀吉をして「仏の茂助は鬼の茂助というべし」と言わしめたという 8 。また、平時においても、主君である豊臣秀次に対して堂々と諫言するなど、曲がったことを許さない厳格な一面も持っていた 16 。刈谷城主・水野忠重が宴席で殺害された際には、自らも十数か所の傷を負いながら、犯人である加賀井重茂をその場で成敗した逸話は、「鬼」としての一面を如実に示している 19

この「仏」と「鬼」の二面性は、松江城の怪異譚における彼の対応を考察する上で極めて重要な鍵となる。技術的に解決困難な問題(=怪異)に直面した際、彼はパニックに陥るのではなく、「鬼」として問題の根源を徹底的に調査し、その上で「仏」として祟りや怨霊に対しては丁重な儀礼をもって鎮めるという、合理的かつ信仰的な対応を取る人物として描かれる。これは、為政者として人々の動揺を鎮め、巨大プロジェクトを完遂するための、高度なリスクマネジメント能力の現れであったと解釈できる。

第二章:松江城普請を巡る怪異譚の系譜

松江城の築城は、慶長5年(1600年)の関ヶ原合戦後、出雲・隠岐24万石の領主となった堀尾氏によって開始された 22 。当初、子の忠氏と共に月山富田城に入った吉晴であったが、山城である同城が時代にそぐわないと判断し、水運の便に優れた松江への城地移転を決定した 7 。しかし、築城計画の最中に嫡子・忠氏が28歳の若さで急死 3 。吉晴はわずか6歳の孫・忠晴の後見人として、自ら築城の指揮を執ることになった 7 。この困難な状況下で進められた大事業には、数々の怪異譚が付きまとった。

2.1 「ギリギリ井戸」― 土地の怨霊との対峙

松江城の怪異譚の中でも、築城主である吉晴の対応が具体的に描かれているのが「ギリギリ井戸」の伝説である。

  • 怪異の発生 : 慶長13年(1608年)、天守の鬼門(北東)にあたる角の石垣が、完成間近に二度にわたって「一大音響と共に」崩落した 6 。さらに、普請に従事する人夫に怪我人が続出し、夜な夜な物の怪に襲われるといった怪事が頻発したという 6
  • 原因の究明 : 度重なる異変を「奇怪千万なこと」とした吉晴は、霊験あらたかと評判の芦高神社の神主・松岡兵庫頭周誠を招き、原因を占わせた 2 。神主は、石垣の根本付近を掘るよう指示。その場所を掘り起こしてみると、錆びた槍の穂先が突き刺さった大きな頭蓋骨(しゃれこうべ)が発見された 2 。これは、その土地に宿る、非業の死を遂げた者の怨念の象徴と解釈された。
  • 吉晴の対応 : 吉晴は、この怨霊を鎮めるため、神主による三日三晩(あるいは三日二夜)にわたる大祈祷を執り行わせた 2 。発見された頭蓋骨は、丁重に川津の市成村(現在の松江市市成町)に移され、その霊は「今宮神社」として祀られた 6
  • 結末と後日譚 : 丁重な供養の後、石垣は三度目にしてようやく崩れることなく完成した 6 。頭蓋骨を掘り出した穴からは清らかな水が滾々と湧き出し、井戸として利用されることになった。この井戸は、頭の「つむじ」を意味するこの地方の方言にちなんで「ギリギリ井戸」と名付けられた 1 。この井戸の跡地は現在も示されているが、井戸そのものは現存しないとされる 3 。また、この一連の出来事に由来して、本丸には「祈祷櫓」が設けられたと伝えられている 6 。この伝説は、江戸時代中期の地誌『雲陽大数録』にも「大人の塚」として記録されており、古くから地域に根付いていたことがわかる 6

2.2 「人柱伝説」― 共同体の犠牲と祟り

もう一つの著名な伝説が、築城の犠牲となった少女の悲話である。

  • 背景と人選 : 松江城が築かれた亀田山は宍道湖畔の軟弱地盤であり、石垣工事は難航を極めた 24 。これを打開するため、人柱を立てることが決定された。折しも盆の時期であったため、城下の広場で盆踊りが催され、その中で最も美しく、最も踊りの上手な娘が家臣によって捕らえられ、生き埋めにされたという 1
  • 祟りと禁忌 : その後、城は無事に完成するが、人柱にされた娘の怨念は祟りとなって堀尾家に降りかかったとされる。城の完成と前後して吉晴と忠氏が相次いで亡くなり(史実では忠氏は築城前に死去 3 )、三代目の忠晴も跡継ぎのないまま早逝し、堀尾家は断絶の憂き目に遭う 4 。次に城主となった京極忠高もわずか3年後に急死し、一代で家は断絶した 4
  • 後日譚 : 祟りはこれに留まらず、城下で盆踊りが行われると、天守がまるで地震のように鳴動するようになった。これを恐れ、松江城下では盆踊りが禁じられたという 4 。この悲しい伝説は、明治期に英語教師として松江に滞在した小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が著作『神々の國の首都』の中で記録したことにより、広く世界に知られることとなった 4

2.3 比較分析表:主要な怪異譚の構造分析

松江城に伝わるこれらの怪異譚は、一見するとそれぞれ独立した物語のように思える。しかし、その構造を分析すると、驚くべき共通のパターンが浮かび上がってくる。このパターンを理解することは、個々の伝説を単独で見るのではなく、一つの「伝説群」として捉え、ひいては「地鳴りと太鼓」の逸話が生成されうる背景を理解する上で極めて有効である。

伝説名

発生した問題(現実的困難)

怪異の原因(超自然的解釈)

為政者の対応(儀礼的解決)

結果と後日譚

ギリギリ井戸

鬼門の石垣が繰り返し崩落する

槍で殺された人物の怨霊(髑髏の祟り)

堀尾吉晴 が神主を呼び、祈祷と丁重な供養を行う

石垣は完成。怨霊は神として祀られ平穏が訪れる。跡地は井戸となり、祈祷櫓が建てられた。

人柱伝説

軟弱地盤による難工事

土地の神の怒り、あるいは神への贄が必要

堀尾家臣 が盆踊りの美しい娘を人柱として埋める

城は完成するが、娘の祟りで堀尾家・京極家が断絶。城下での盆踊りが禁忌となる。

コノシロ伝説

天守に女の幽霊(人柱の霊)が出現

人柱にされた娘の霊が城の所有権を主張

松平直政 が「この城」と魚の「コノシ-ロ」をかけた頓知で魚を供える

幽霊は成仏し、現れなくなる。松平家の統治の正当性が示される。

この表が示すように、松江城の伝説群は「①現実的困難 → ②超自然的原因の特定 → ③為政者による儀礼的対応 → ④結末と後日譚」という共通の物語構造(プロット)を有している。これは、築城という事業が直面した「困難」を記憶し、それを当時の人々が理解可能な「超自然的物語」に変換し、為政者の「権威」や「正当性」、あるいはその失墜を語るための文化的装置として機能していたことを示唆している。この構造に鑑みれば、ユーザーのクエリにある「地鳴りと太鼓」の逸話もまた、このパターンに合致するバリエーションの一つとして理解することが可能となる。

第三章:歴史的・民俗学的考察 ― なぜ怪異譚は生まれたのか

松江城の怪異譚は、単なる空想の産物ではない。それらは、戦国時代から江戸時代初期にかけての日本人の精神世界、築城という巨大事業の過酷さ、そして伝承が持つ社会的な機能を色濃く反映している。

3.1 戦国時代の精神世界

  • 鬼門思想と祟りへの畏怖 : 当時の人々にとって、鬼門(北東)は災いが侵入してくる不吉な方角とされ、極度に忌み嫌われた 26 。城郭建築においても、鬼門の方角の石垣を意図的に欠き取ったり(鬼門除け)、鎮守の社を建立したりする工夫が随所に見られる 27 。「ギリギリ井戸」の伝説で、石垣の崩落が鬼門で起きたとされている点は、この思想が伝説の形成に決定的な影響を与えたことを示している。度重なる崩落は、単なる技術的失敗ではなく、鬼門を侵したことによる祟りであると解釈されたのである。
  • 地鎮の思想と人柱 : 大地を改変する大規模な土木工事を行う際、その土地に宿る神(産土神)を鎮め、工事の許可を得るための儀式(地鎮祭)は、古代から続く重要な慣習であった 29 。石垣の崩落や難工事は、この地鎮が不十分であることの証と見なされた。そして、通常の祈祷では鎮まらない強力な土地の神や怨霊に対して、究極の供物として捧げられたのが「人柱」という観念であった 25 。考古学的に人柱の実在が証明された例は極めて稀であるが 33 、橋や堤防、城の難工事に際して人柱を立てたという伝説は全国に分布しており 25 、事業に伴う人的犠牲や、自然への畏怖を象徴する物語として、広く共有されていた思想であったことは間違いない。

3.2 伝承の社会的機能

怪異譚は、社会の中で特定の機能を果たしてきた。

  • 技術的記憶の伝達 : 「鬼門の方角は地盤が弱く、石垣が崩れやすい」といった地質学的な弱点や、普請における技術的困難が、「祟り」という超自然的な物語の衣をまとうことで、より記憶に残りやすい形で後世に伝達される機能を持っていた。
  • 為政者の権威付けと正当化 : 「ギリギリ井戸」の伝説において、堀尾吉晴が祈祷によって祟りを鎮めた物語は、彼が単なる武力だけでなく、目に見えない超自然的な力をも制御できる、神聖な権威を備えた統治者であることを領民に示すプロパガンダとして機能した。逆に、「人柱伝説」が堀尾家と京極家の断絶に結びつけられたのは、統治の失敗を人柱の祟りのせいにする、あるいはその後の松平氏による支配の正当性を高めるための物語として解釈できる側面がある 1

3.3 「地鳴り」と「太鼓」の象徴性の解読

これらの歴史的・民俗学的背景を踏まえることで、ユーザーのクエリにあった「地鳴り」と「太鼓」という二つのキーワードが持つ、豊かな象徴性を解読することができる。

  • 「地鳴り」の多層的解釈 :
  1. 物理的現象の象徴化 : 最も直接的には、「ギリギリ井戸」伝説で語られる、石垣が「一大音響と共に崩れてしまった」という崩落音そのものの誇張表現であると考えられる 6 。また、宍道湖畔の軟弱地盤が引き起こす微振動や地盤沈下の不気味な音も含まれるだろう。
  2. 土地の怨念の具現化 : より象徴的には、人間の介入を拒絶する大地そのものの呻き声、あるいは「ギリギリ井戸」の下に眠っていた怨霊の怒りの声と解釈できる。
  3. 人々の不安の投影 : 築城という過酷な労働を強いられた人夫たちの不満や、未知の土地での大事業に対する領民全体の集合的な不安感が、「地鳴り」という形で表現された可能性も否定できない。
  • 「太鼓」の多機能的解釈 :
  1. 呪術的・儀礼的機能 : 神社での祭祀や地鎮祭において、太鼓の音は神を降ろし、場を清め、邪気を祓う力を持つと信じられてきた。したがって、太鼓を打つ行為は、神主の祈祷にも等しい、強力な呪術的介入を意味する。
  2. 秩序と統率の象徴 : 戦国時代の戦場において、陣太鼓は部隊の進退を指揮し、兵士の士気を鼓舞する、秩序の象徴であった 37 。普請の現場においても、太鼓の音は無秩序な騒音(地鳴り)とは対照的な、統率された律動的な音であり、混乱した人心を一つにし、場に秩序を回復させる行為の象徴となる。
  3. 「人柱伝説」との共鳴 : 「人柱伝説」では、悲劇の舞台は「盆踊り」であり、そこには必ず「太鼓」が存在した 6 。この文脈において、「太鼓の音」は、人柱の悲劇を呼び起こす不吉なトリガーであると同時に、その犠牲となった娘の魂を鎮めるためのレクイエム(鎮魂歌)としての役割も持ちうる。

以上の分析から、「地鳴りと太鼓」の逸話は、史実や単一の伝説ではなく、「ギリギリ井戸」の【土地の物理的・霊的な問題(=地鳴り)】と、「人柱伝説」や一般的な神事で用いられる【儀礼的・呪術的な解決策(=太鼓)】という、松江城伝説群の核心的要素が、口伝の過程で融合・結晶化したものではないかという仮説が導き出される。築城の名手であり、かつ「仏」と「鬼」の顔を持つカリスマ的リーダーであった堀尾吉晴が、大地そのものの反逆に「陣太鼓」を打ち鳴らして対峙し、武威と神威をもってこれを鎮撫した、という極めて英雄譚的なイメージへと昇華された物語である可能性が高い。

結論:地鳴りは止んだか ― 堀尾吉晴の逸話が現代に語りかけるもの

本調査の結果、堀尾吉晴が「城の普請で地鳴りが止まぬ夜、太鼓を打ち鎮めた」という逸話を直接的に記した、信頼性の高い史料や文献を見出すことはできなかった。しかし、この調査は単なる「不在の証明」に終わるものではない。むしろ、この逸話の構成要素である「土地の反逆(地鳴り)」と「儀礼による鎮撫(太鼓)」が、松江城築城にまつわる「ギリギリ井戸」や「人柱」といった、現存する豊かな伝説群の中に、その源流として色濃く反映されていることを明らかにした。

最終的に、当該逸話は、これらの伝説が地域社会で語り継がれる中で、その物語的エッセンスが抽出され、築城主・堀尾吉晴の英雄性を際立たせる形で再構成された、口承文学的なバリエーションの一つであると結論付けられる。それは、石垣の崩落音という物理現象、土地に眠る怨霊への畏怖、そして人柱という悲劇の記憶が渾然一体となり、「地鳴り」という象徴的な言葉に集約されたものである。そして、それに対する「太鼓」という解決策は、神への祈り、戦陣での統率、そして犠牲者への鎮魂という、為政者に求められる全ての役割を一つの行為に凝縮した、極めて洗練された物語的装置なのである。

堀尾吉晴と松江城の怪異譚は、近代以前の日本人が、科学技術だけでは割り切れない自然の力や目に見えない世界と、いかにして対峙し、折り合いをつけ、自らの営みを正当化してきたかを示す貴重な文化的遺産である。それは、技術的困難、人的犠牲、そして自然への畏怖という、巨大土木事業に必然的に伴う記憶の集合的表象であり、大規模な開発が自然環境や地域社会に与える影響を考える現代の我々にとっても、示唆に富む物語と言えるだろう。

引用文献

  1. DELLパソ兄さんの国宝・松江城(千鳥城)レポート https://www.pasonisan.com/rvw_trip/shimane/matsuejou.html
  2. 「崩れ落ちる石垣とギリギリ井戸」【城と怪談 その5】松江城 - 男の隠れ家デジタル https://otokonokakurega.com/learn/secret-base/49324/
  3. 松江城 - 天守閣造営の人柱にまつわる怪談 - 日本伝承大鑑 https://japanmystery.com/simane/matuejo.html
  4. 城に眠る伝説と謎 【松江城】歴代城主を苦しめたのは美しき娘の呪い!? https://shirobito.jp/article/399
  5. 松江城 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6%B1%9F%E5%9F%8E
  6. 史料調査の現場から 第 24 回 - 松江城にまつわる“怪異な伝説” - 松江市 https://www.city.matsue.lg.jp/material/files/group/34/chosa_colmn24.pdf
  7. 逸話|松江城のみどころ https://www.matsue-castle.jp/highlight/anecdote
  8. 松江城|「戦う城」に学ぶ経営戦略 城のストラテジー|シリーズ記事 - 未来へのアクション https://future.hitachi-solutions.co.jp/series/fea_shiro/07/
  9. 特別展 「浜松城主 堀尾吉晴」 https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/hamahaku/02tenji/tokubetu/horioyosiharu/horioyosiharu.html
  10. 堀尾吉晴 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%80%E5%B0%BE%E5%90%89%E6%99%B4
  11. 豊臣秀吉が力を見せつけた?「石垣山一夜城」の通説を覆す、不都合な真実 - JBpress https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/80786?page=2
  12. 浜松城の歴史や見どころなどを紹介しています - 戦国時代を巡る旅 http://www.sengoku.jp.net/tokai/shiro/hamamatsu-jo/
  13. 堀尾吉晴の足跡マップ - 大口町 https://www.town.oguchi.lg.jp/secure/13123/1810horio_naka2.pdf
  14. 浜松城の変遷 https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/kouen/hennsen1.html
  15. 【解説】 - ADEAC https://adeac.jp/hamamatsu-city/text-list/d200070/ht016010
  16. 戦場で異色の存在「仏の茂助」と呼ばれた戦国武将 堀尾吉晴は築城した松江城で“恵方巻”を味わったか? - おとなの週末 https://otonano-shumatsu.com/articles/417069
  17. 堀尾吉晴公の像 クチコミ・アクセス・周辺情報|松江・松江しんじ湖温泉 - フォートラベル https://4travel.jp/dm_shisetsu/11379474
  18. 堀尾吉晴 (ほりおよしはる) - 登場人物相関図・役柄 - 松江 武者行列 https://www.musha-gyoretsu.jp/pwm/role.html?code=20
  19. 人呼んで「仏の茂助」! 気は優しくて力持ちなサムライ・堀尾吉晴 - BEST TiMES(ベストタイムズ) https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/7010/
  20. 堀尾吉晴〜仏か鬼か!?戦国一やさしくて強い男〜 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=sc4p0wPFSJ0
  21. 堀尾吉晴 どうする家康/ホームメイト - 刀剣ワールド https://www.touken-world.jp/tips/97801/
  22. 歴史・藩主|松江城のみどころ https://www.matsue-castle.jp/highlight/history
  23. ③ 続々・「怪談」ゆかりの地 「松江城」の”ギリギリ井戸” | miの ハピ ハピ Blog https://ameblo.jp/m-mika1025/entry-12088818456.html
  24. 【松江城の歴史】をお城ブロガーがポイント3つで解説! https://japan-castle.website/history/matsuecastle/
  25. お城をつくる時「人柱」として人が捧げられたって本当?どんな人柱伝説が?ー超入門!お城セミナー - 城びと https://shirobito.jp/article/1429
  26. 邪鬼を払う 福山城の鬼門守護 - 福山市ホームページ https://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/koho-detail50/koho-202102/210685.html
  27. 鬼門にまつわる伝説/ホームメイト - 刀剣ワールド 城 https://www.homemate-research-castle.com/useful/17001_tour_082/
  28. 武士でも鬼は怖かった!? 城に設置された「鬼門除け」の工夫とは?:超入門!お城セミナー【構造】 https://shirobito.jp/article/707
  29. 地鎮祭とはどんな行事?歴史や当日の流れ、失敗しないためのポイントを徹底解説! https://www.sakurajimusyo.com/guide/35836/
  30. 地鎮祭とはどんな儀式?当日の流れや費用、服装の選び方について解説 - 山根木材 https://www.yamane-m.co.jp/kurasu/2993/
  31. 4地鎮祭の歴史とその意義 https://www.jcca.or.jp/kaishi/284/284_toku4.pdf
  32. 地鎮祭の全て!意義、歴史、そして儀式への準備まで徹底解説 - ユニテハウス山形 https://yamagata.createlemon.jp/unigura/%E5%9C%B0%E9%8E%AE%E7%A5%AD%E3%81%AE%E5%85%A8%E3%81%A6%EF%BC%81%E6%84%8F%E7%BE%A9%E3%80%81%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E5%84%80%E5%BC%8F%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%BA%96%E5%82%99/
  33. 人柱 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E6%9F%B1
  34. 真玉橋に埋め込まれた祈り https://www.mgu.ac.jp/miyagaku_cms/wp-content/uploads/2023/05/32_c.pdf
  35. 【城と怪談 その2】郡上八幡城(岐阜県)「人柱になったおよし物語」 - 男の隠れ家デジタル https://otokonokakurega.com/learn/secret-base/49164/
  36. 残酷すぎる『人柱伝説』の実態!人柱の最期があまりにも悲惨だった… - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=jjRWTlssGSk
  37. 江戸時代における武士の仕事/ホームメイト - 刀剣ワールド https://www.touken-world.jp/tips/25559/